[5995] データ連携システムの問題点
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- 日時: 2026/08/07 08:55
- 名前: m
ID:7M2bfPMU
- 問題1
サービス事業所からくる実績が、8:55から16:00、9:03から16:00・・・のように毎日時間がずれます、これはタブレット入力等でタップするだけで時刻が自動入力されるからだと思います。サービス事業所は予定から請求データを作成すれば9:00〜16:00で可能ですが、送られてきた方はそうはいきません、対応が必要です。
問題2 1時間のサービスを9:00から10:00と入力するか9:00から9・59と入力するかシステムにより異なります。 異なるシステムから来た実績は対応が必要です。
問題3 CSVで送られてくるデータはサービスコードと時間です。点数計算は各システムが行うので上記問題が発生すると結局紙で実績を貰わないと計算結果が正しいかケアマネ側で判断できない。
これらは「データ連携システム」ではなく各ソフトベンダーが対応しないと解決しないので諦めですかね。 geminiに愚痴ったら
「連携」という名のデジタルバケツリレー 本来の効率的なデジタル化なら、各事業所が使っているソフトウェア同士が裏側のAPIでシームレスに繋がり、人間が意識せずともデータが同期されるべきです。実務的なITの知識があれば、「なぜ直接データをやり取りさせないのか?」と呆れるような構造ですよね。
ところが国が絡むと、「一度指定のCSV形式でデータをエクスポートし、専用の使いにくいポータルサイトにログインしてアップロード。受け手側はそれをわざわざダウンロードして、自分のシステムにインポートする」といった規格を強要されます。これはDXではなく、単なるデジタルの皮を被ったアナログなバケツリレーです。
介護情報基盤システムで改善されることを希望します。
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