労務管理ができていない職場の現況に対して、スマホ使用問題だけの良し悪しを語るのはナンセンス ( No.1 ) |
- 日時: 2026/06/25 15:31
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:oWJsjcKk
- >福祉現場では持ち込ませない方が良いと聞いたこともあります。
福祉現場で云々という問題ではないです。すべての職場で、職場外に業務として出向く仕事であり、かつ外回りの際に業務連絡や緊急連絡が想定される職務についている者が、業務上必要な連絡を私用スマホでせねばならないのはブラック業務形態だと思います。
しかしそうであるにも関わらず >「安否確認」サービスを導入していますが、それぞれ私用スマホにいれている
こうした状態にしていることは、私用スマホを使わねば業務にしょうがある状況を創り出しているという意味で、労務管理がされていない状態と言えます。
今の状態で私用スマホの持ち出しが良いのか、悪いのかを議論するのではなく、私用スマホを持ち歩かなくとも業務ができる状態にすべきです。
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他事業所の状況を知りたい。 ( No.2 ) |
- 日時: 2026/06/25 16:44
- 名前: とんぼ ID:69m4HXac
- 日常業務は、会社携帯を使いまわしで使用しているので、私用スマホを持参しなくとも、通常連絡は会社携帯で行っています。しかし、一人1台のスマホを準備するには量が多すぎて難しいです。
他の訪問系事業所はどのようにされているかを聞きたいです。
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居宅ケアマネの運用ですが ( No.3 ) |
- 日時: 2026/07/01 21:47
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:6mePTZas
- ・私的な緊急時の連絡がある可能性
・事業所に寄らず直行直帰を認めている との理由で私用携帯の所持してもらっています。 訪問中の私用携帯の使用については、改めてガイドライン等は設けず、個々のケアマネの判断に任せています。
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質問 ( No.4 ) |
- 日時: 2026/07/03 08:41
- 名前: とんぼ ID:uO6HKnQ2
- かわら様、2点質問です。
@法人として、個人スマホを訪問先に持参させない方が良いと研修で習った事があります。私としても、それに対してどのように対応するべきか悩んでいます。
A各職員から、不満はありませんか。
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業務上必要な事を私物で対応するのはどうかと思います ( No.5 ) |
- 日時: 2026/07/03 09:14
- 名前: サトウスズキ ID:dHcTYyFM
- 雇用されている場合は、雇用契約上「労働力を提供して対価を得る」となっています。そのため雇用主は労働者の労働力の提供は求められますが、雇用者の財産を業務上使用させる権限がありません。
つまり業務上個人財産のスマホを使用させる権限は事業主にありません。
利用者宅に個人スマホの持ち込みの禁止(聞いたことありませんが)の前に雇用主と労働者の立場の理解が必要と思います。
本来なら業務上に必要な物品をそろえるのは雇用主です。その基本を押さえると今回の件は理解しやすいと思います。
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緊急時の対応 ( No.6 ) |
- 日時: 2026/07/03 10:33
- 名前: とんぼ ID:uO6HKnQ2
- サトウ様のご指摘の通りなのですが
・総人員30名程度のスタッフがいて、1日平均8名の出勤。 一人1台だと、30台スマホが必要ですが、使いまわしなら8台で済みます。 現在そのように対応しています。
しかし、それだと電話以外の機能が使えないので、緊急時の安否確認アプリや、LINEでのやりとりが難しいのです。
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とんぼさんへの回答です ( No.7 ) |
- 日時: 2026/07/06 14:46
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:/VMXKQnE
- A今のところ不満は出ていません。
@「個人スマホを訪問先に持参させない方が良いと研修で習った」とのことですが、講師がそのように言った意図が私には理解できていません。 ・業務中に私用スマホを使うことは厳禁→利用者宅に私用スマホは持参しないルールを策定 ということなのでしょうかね? とすると、訪問時には私用スマホをどうするのか? 「車中」「自宅」「サービス事業所」に置いていくということであれば、逆にその方が運用しにくいと感じます。
現在、当法人の居宅ケアマネは、事業所携帯(ガラケー)と私用スマホの2台持ちで訪問しています。常識の範囲内だと思うので、改めて「勤務中には私用スマホをしようしないこと!」とは伝えていません。仮に業務中、私用スマホをむやみに使用することが判明した場合には注意し改善を促すかと。 回答がズレていたら申し訳ございません。
当法人は居宅ケアマネ3人のみですが、30人の訪問員がいるとなると確かに大変ですね。良き運用方法が見つかるよう願っております。
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