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[5838] サービス提供体制強化加算の「10年以上介護福祉士が30%」の該当要件について
日時: 2026/03/07 13:08
名前: 新任施設長 ID:38K9mzVw

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サービス提供体制強化加算の「10年以上介護福祉士が30%」という最上位区分の要件についてご教授ください。
介護福祉士の資格を有する者であって同一法人等での勤続年数が10年以上の者の割合を要件とするとのことですが、法人内他事業所で19年の勤務年数があるが、退職して1年ブランクがあり、再度同法人内の事業所に入職した場合は「10年以上介護福祉士が30%」の要件に該当する職員としてカウントすることはできないとの理解でよろしいでしょうか?
メンテ

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考えたことが無かったですが、難しい問題のようにも感じます。 ( No.6 )
日時: 2026/03/10 11:01
名前: シーガル ID:WoG8SMVo

「勤続」という言葉をどう扱うかということになりますが、Q&Aでも触れられていないようですね。実際にはよくあることにも関わらず。

ただ、言葉の意味としては、「雇用契約が継続している期間」であり、つまりは連続性を求められているとも解釈できます。
通算で問題無い、という解釈も少し怖いような気がします。
No.5で触れられているQ&Aについては「実質的に継続して運営していると認められる場合」ですから、むしろ連続性が求められていることにはならないですか?

加算の目的を考えれば、通算しても良いようにも思え、判断が難しいところです。

法人、事業所の自己責任で通算するか、指定権者等に確認するか、それはお任せしたいところです。
メンテ

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