ハードル下げの第一段階です ( No.2 ) |
- 日時: 2025/06/13 10:07
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:QwF/0C62
- 報告書をまとめる前の議論段階での話ですが、もともと外国人は文化も異なり、生活習慣も日本人と大きな差があることから、1対1で対応する訪問サービスにはそぐわないとしてクローズしていました。
その考え方を変えてオープンとしたのは、とりもなおさず各サービスで人材枯渇の状況になりつつあるからです。
その際に外国人材に開放するサービスのハードルについて、初任者研修が必要なサービス及び複数人でのサービスの提供が求められる訪問入浴介護、介護予防訪問入浴介護から解放してはどうかという議論の流れで、第一弾として今回のサービス開放になりました。
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