いずれにも適合すること ( No.1 ) |
- 日時: 2026/05/13 13:07
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:QwF/0C62
- イの(1)の(一)〜(四)については、「いずれにも適合すること」とされているので、すべて行っていなければなりません。
>介護ソフトだとBについてはどう話しあうべきなのか悩んでいます。
ソフトは機器ではないので定期点検はしなくて良いと思います。常時使って確認しているのですから。
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つづき ( No.2 ) |
- 日時: 2026/05/14 19:47
- 名前: 新任事務職員 ID:v3VS7lxw
- masa◆PQB2uTgXDQ様 回答ありがとうございます。
@ @の機器を利用する場合における利用者の安全やケアの質の確保 A 職員に対する十分な休憩時間の確保等の勤務・雇用条件への配慮 B 機器の不具合の定期チェックの実施(メーカーとの連携を含む) C 業務の効率化、ケアの質の確保、職員の負担軽減を図るための職員に対する教育の実施
上記項目ですが介護ソフトを選択されているかたはどのように検討されていますか? もしすでにやっている方がいらっしゃれば教えてほしいです
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まずは自分で考えたものを出す ( No.3 ) |
- 日時: 2026/05/15 08:35
- 名前: トオリスガリ ID:yQXY9je2
- なんだかなあ、丸投げの質問は新任だからといって社会人としてよろしくないと思うよ。
自分はこう思うけど、どうでしょうか?みたいなものがないと、適切にサービスを提供できないのではないでしょうか。余計なお世話ですけどね。
項目によっては介護ソフトを使用しているかどうかは関係なく、それぞれの事業所にあった取り組みが必要でしょう。
例えば、C 業務の効率化、ケアの質の確保、職員の負担軽減を図るための職員に対する教育の実施だと、委託できるところは検討するが経費を増やさない視点も必要だろうし、5Sの実施により職場環境を整えたり、腰痛予防として、腰痛予防体操やベルトの活用、十分な休養を図ったり、勤務前の準備体操や適度な運動も必要だからその教育をするなど。
頑張ってください。
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コメントありがとうございます ( No.4 ) |
- 日時: 2026/05/16 13:29
- 名前: 新任事務職員 ID:maRpwN6w
- トオリスガリさん!
仰るとおりです! ありがとうございます!!!
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