聞くのが手っ取り早いですよ ( No.1 ) |
- 日時: 2025/12/17 12:00
- 名前: 赤い ID:7r0MV6dw
- 疑問に思った事を、上司に聞くのが一番手っ取り早いと思いますよ。「冬場の送迎時間の事を、監査で聞かれた時にどう説明したらいいですか?」と聞くのに気がひけるなら、例えば「送迎が遅れた日の記録はどう書けばいいか?」とか「冬場とは何月何日からのことをさすのですか?」とか統一されているであろう社内ルールを質問して、整合性に疑問を感じたことを調べてもいいんじゃないでしょうか?送迎の事は施設での取り決め事を役所に説明して納得させられるかどうか?が重要でグレーな部分が多いので・・・・。
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聞いてみた結果悩んでおります… ( No.2 ) |
- 日時: 2025/12/17 12:25
- 名前: 彗星 ID:X6lNj6Lw
- 赤い様、ありがとうございます。
疑問に思い聞いてみた結果、「不可抗力なんだから仕方ないでしょ。道路の混み具合や天候なんてこっちの責任じゃない」と言われてしまい、本当にそうなのかと調べてみたんですが、大雪や竜巻などの天候不順の例はあっても、冬場だと通常起こ得る(想定できるはず)の遅延についての回答に辿り着けませんでした。 調べ方が悪かったせいもあると思います。 役所を納得させられるのであれば良いのですが、なにか不安を感じてしまいました。
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介護制度はいつもそんな感じ ( No.3 ) |
- 日時: 2025/12/17 14:48
- 名前: 赤い ID:7r0MV6dw
- 「不可抗力なんだから仕方ないでしょ」と上司が伝えてきたということは、今までそのやり方で問題無く、管理者も事業体もこのやり方は大丈夫という共通の認識があるのではないかと思います。知らなくても業務に支障は出ないと判断されれば、部下に1〜10まで親切に説明するかどうかは、会社の考えか方次第です。
教えてくれれば、とても楽ですよね。でも今回のように疑問に感じた事を自分で調べるのも大事だと思います。問題は、介護で疑問に感じた事って大抵ケースバイケースで絶対の回答がないことなんですよね。
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平時よりも時間を要した場合に該当するや否や ( No.4 ) |
- 日時: 2025/12/17 14:51
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:3venyjIk
- 2024年度の基準改正で、以下のルールが加えられました。
「現行の所要時間による区分の取扱いおいては、現に要した時間ではなく、計画に位置づけられた内容の通所介護 等を行うための標準的な時間によることとされているところ、実際の通所介護等の提供が計画上の所要時間よりも、 やむを得ず短くなった場合には計画上の単位数を算定して差し支えないものとしている。 上記「やむを得ず短くなった場合」には、当日の利用者の心身の状況に加えて、降雪等の急な気象状況の悪化等により、利用者宅と事業所間の送迎に平時よりも時間を要した場合も該当する。 なお、計画上の所要時間よりも大きく短縮した場合には、計画を変更の上、変更後の所要時間に応じた単位数を 算定すること」
↑質問ケースは「降雪等の急な気象状況の悪化等により、利用者宅と事業所間の送迎に平時よりも時間を要した場合」に該当すると思われますが、その遅れがしばしばあるなら、送迎時間の設定自体が問題とされる可能性はあります。
どちらにしても通常の込み具合ではない遅れの算定について、事前に保険者と協議しておくのが正しいと思います。詳細はローカルの判断が認められていますので。
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お二人ともありがとうございます。 ( No.5 ) |
- 日時: 2025/12/17 17:21
- 名前: 彗星 ID:X6lNj6Lw
- 赤い様、masa様、ありがとうございます。
仰るとおり『急な気象状況の悪化等』にどこまで含まれるのか、そこに疑問がわいてしまって、上司に確認したんですが、何を不思議がってるの?と逆におかしな奴と思われてしまいました。 このままだとスッキリしないので、アドバイスどおり保険者に聞いてみます。 聞くの初めてなので緊張しますがやってみます。 ありがとうございます。
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