対症療法では根本的な解決にはならない気がします ( No.1 ) |
- 日時: 2026/05/12 17:05
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:D8gryND6
- 会議の開催頻度緩和についてはありがたいです。回数は少なくなっても会議の質は保てるようにしていきたいと思います。
人員欠如機関の緩和については、ありがたいというより、大丈夫なのか?という印象。 人員欠如となってしまった事業所が一時的に減算にならないとしても 退職者が出る→スタッフは人員が少ない中で過酷な勤務→心身共に疲弊し退職→更なる人員不足 という悪循環に陥る可能性が高いと思います。 さりとて、介護現場の人材不足を解消する簡単な方法は思いつかないのですが…
ブルーワーカービリオネア 欧米では、AIの発達によりホワイトカラーの仕事が人に依存しなくなり、職人や肉体労働者の方がむしろ高給というところもあるようです。 食事介助、入浴介助、排泄介助等の業務がロボットに置き換わる時代は、まだ先でしょう。ブルーカラーである介護職員の需要が高まり給与水準が平均賃金を上回るようになれば、人員不足が緩和する可能性があるのではないかと考えています。 希望的観測かな・・・
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